「就業規則の見直し」で、“離職率ダウン、スタッフとのトラブル”を避け、より充実したサービス提供につなげます。

就業規則を作成・見直してみませんか?こんなメリットがあります

離職率の低下

登録ヘルパーへの年次有休休暇付与基準を正確に規定することによって離職率が下がった。

経費の削減

支給基準があいまいだった通勤手当の規定を見直し、
経費削減が出来た。

計算方法の見直しで社員と良好な関係に

残業代の計算方法を定めておらず、おおよその計算をしていたため、社員から不満が出ていたが、計算方法を規定した事で、社員にも正確な残業代を支払うことが出来、今では良好な関係を保っている。

トラブルの防止・解消

夏季休暇、冬季休暇を年次有給休暇の取得として処理していたが、就業規則にそのような規定がなかったため、社員とトラブルになった事があった。就業規則に夏季休暇、冬期休暇の趣旨や内容を規定してから、トラブルが無くなった。

今すぐ相談する

こんな時には、就業規則の見直しを!

人手が足りない 危険な就業規則
出来ない事まで想定している 何事も暗黙の了解になっている

「就業規則見直しセミナー」を開きませんか?

こんなお悩みの方、
是非ご相談ください! 自分の会社の就業規則は一度作ったきりで見直していないが、
危険な就業規則になっていないだろうか?社員のやる気や安心を奪ってしまっていないだろうか?
パート社員や登録ヘルパーの就業規則も必要なの?

同業の方を募っての就業規則見直しのセミナー開催をご案内しております。社会労務保険士が専門的な立場からアドバイスし、改善のお手伝いをいたします。

就業規則セミナーに関する詳細はこちら

他にも、こんなご相談にお応えします!

労務管理事務所としての業務に関しても幅広く対応しております、お気軽にご相談ください。

人事労務
トータルサポート
雇用契約書の作成や労働時間の算定など人事労務面で相談したい。
詳細はこちら
 
社長様・役員の方の
労災加入
社長や役員がけがをした時は何の補償もないのだろうか?
詳細はこちら
 
労働・社会保険
事務手続き
介護事業は介護報酬の請求など事務量が多いのに労働保険・社会保険の届出も行うのは大変だ。
詳細はこちら
このページのトップに戻る